キャラバンコーチ(日産)の買取相場・査定価格

キャラバンコーチ(日産)の買取実績や年式・走行距離・グレードごとの相場価格をご覧いただけます。

日産 キャラバンコーチの車種サムネイル画像

日産 キャラバンコーチの買取参考相場

24.5万円 〜 200.0万円

下取り価格22.5万円 〜 192.0万円
年式1992年 〜 2011年
走行距離30,000km 〜 190,000km

※2026年2月現在

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キャラバンコーチの年式別買取参考相場

年式買取参考相場実績
1992年(34年落ち)
59.9万円176.1万円
2002年(24年落ち)
27.4万円82.6万円
2003年(23年落ち)
47.5万円126.2万円
2004年(22年落ち)
21.3万円74.3万円
2005年(21年落ち)
15.3万円161.8万円
2006年(20年落ち)
12.2万円180.0万円
2007年(19年落ち)
19.9万円146.3万円
2008年(18年落ち)
34.8万円118.3万円
2009年(17年落ち)
22.3万円130.0万円
2010年(16年落ち)
29.8万円151.3万円
2011年(15年落ち)
25.8万円80.9万円

※1 買取相場価格は弊社が独自に統計分析した値であり実際の買取価格を保証するものではありません。
※2 同年式の流通台数が少ないため、同型車種 / 近接年式のデータで推定しています。


日産 キャラバンコーチの高額売却のコツ

日産 キャラバンコーチは、大人数の送迎やレジャー、車中泊需要など、商用車ベースのワゴンならではの幅広い用途で支持されています。多人数乗車を前提とした内装のコンディションや、商用モデル譲りの耐久性が査定に大きく影響するため、売却時にはその特性を理解した準備が不可欠です。

お得に売るための基本情報

損をしないための注意点

査定員の査定時の観点


注目の純正パーツと社外パーツ

キャラバンコーチは、実用性を高めるパーツやドレスアップパーツが豊富です。査定においてプラス材料になりやすいアイテムを紹介します。


歴代モデルとリセールに影響する特徴

現行のE26型から、ネオクラシック的な価値が出始めているE24型まで、各世代の特徴を解説します。

世代ごとの買取実績

E25型(2001年〜2012年)

オークション日

年式
走行距離

買取実績

詳細

2025/11/10

2008年
204,568km

¥288,140

E24型(1986年〜2001年)

オークション日

年式
走行距離

買取実績

詳細

2025/06/06

1993年
73,923km

¥1,150,400

2025/03/03

1992年
79,263km

¥721,500

2024/10/21

1993年
261,715km

¥365,800


人気カラー

キャラバンコーチにおいて、査定額の安定感に直結する人気の3カラーを紹介します。

  1. ホワイトパール / ホワイト
    清潔感と存在感を両立するホワイト系は、リセールにおいて最強のカラーです。特にパール塗装は乗用ワゴンとしての高級感を高めるため、常に高い需要があります。
  2. ブリリアントシルバー
    法人利用から個人ユースまで幅広く選ばれるシルバーは、汚れが目立たずメンテナンス性が良いため、中古車市場でも回転が早いのが特徴です。
  3. ダークグリーン / ガンメタリック
    E24型などで一世を風靡したダークグリーンや、現代的なガンメタリックは、落ち着いた印象を与えるため、特にベテランドライバーやカスタム層から根強い人気があります。

カラー別買取実績

グリーン

オークション日

年式
走行距離

買取実績

詳細

2025/06/06

1993年
73,923km

¥1,150,400

その他(ホワイト・シルバー・ガンメタ等)

オークション日

年式
走行距離

買取実績

詳細

2025/03/03

1992年
79,263km

¥721,500

2024/10/21

1993年
261,715km

¥365,800

2025/11/10

2008年
204,568km

¥288,140


日産 キャラバンコーチの買取に関するよくある質問

Q. コーチ(乗用)とバン(商用)で買取額に差はありますか?

A. はい、あります。コーチは多人数乗車に特化し、内装の豪華さや乗り心地が重視されています。そのため、程度の良い「シルクロード」などの上位グレードは、同年代のバンよりも高額で取引されるケースが多いです。一方で、貨物としてのタフさを求める層にはバンが好まれるため、用途によって評価軸が異なります。

Q. 10人乗りの車両ですが、シートをいくつか外してしまいました。査定に響きますか?

A. 大きく響きます。キャラバンコーチは乗用登録のため、規定の座席数が揃っていないと車検に通らず、そのままでは「事故車」に近い扱いになることもあります。外したシートがある場合は、必ず全て揃えた状態で査定に出してください。

Q. 30年前のE24型キャラバンですが、古すぎて値段はつきませんか?

A. いいえ、決してそんなことはありません。現在、E24型のような角張ったデザインの1BOXは「ネオクラシック」として再評価されています。走行距離が少なく、内装がオリジナルの状態で残っていれば、想像以上の高値がつく可能性がありますので、諦めずに査定を受けることをお勧めします。

セルカ編集部
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